あっという間に4月になってしまいました。私は4月生まれなので、また一つ年をとってしまいます(*_*)が、四季の中で一番好きな季節で、近所の公園の桜も綺麗に咲いているし、ちょっと心は‘‘ウキウキ’’です(^^♪
今日は、「福祉と介護のとき」で行っている【住宅改修工事】の一例を紹介させていただきます。

今回の施工は浴室の手摺取付です。向って左手に付いていたタオル掛けをはずし、新たに手すりを取り付け、更に椅子からの立ち上がりの補助にシャワーフック位置を右側から左側に付け替え、右側に縦向きの手摺を設置。計2本の手摺取付を行いました。

この手摺を取り付けたことにより、利用者様が滑りやすい浴室での歩行の安定と安心により、心身共にリラックスしてお風呂に入れることを願ってます。☆彡
コメント (2)
手すりの工事もされるのですね。
私も老後を考えると、手すりが必要になるのでしょうかね。
投稿者: ハリー | 2008年04月12日 08:13
日時: 2008年04月12日 08:13
ハリーさん お久しぶりです!(^^)!
いつもコメントありがとうございます!
>手すりの工事もされるのですね。
そうなんですよ(^o^)/ 手すりの取り付け他、段差解消工事、和式便器から洋式便器に入替工事等々、住みやすい住宅にする工事の施工をやらせていただいております。
やはり、老後には手すりなどが必要になってきますよね。
私も腰を痛めたときには、トイレに手すりが欲しくなりました(>_
投稿者: 山宮 | 2008年04月14日 11:12
日時: 2008年04月14日 11:12